大弥生時代

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遺跡(集落)の詳細情報

遺跡(集落)一覧

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名前

やまもといせき

山元遺跡
画像
所属遺跡群
所在地新潟県村上市
緯度38.204
経度139.47
面積(ha)
半径(m)0
時代区分
8
9.1
主な遺物
簡易説明1~2世紀頃に営まれていた日本最北端の高地性環濠集落であり、越後平野を一望できる標高約40mの丘陵上に位置する。北陸や東北、北海道などの外来系土器が出土しており、広域との交流の痕跡が窺える。
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登録日時4/9/20, 3:37 PM
更新日時5/16/20, 3:27 PM
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